老人ホーム検索サイトNo.1の評判は「みんなの介護」

徹底解剖!老人ホーム検索サイト「みんなの介護」の特徴

業界No.1を誇る紹介施設数

みなさんがネットでより安く、より高品質の商品を購入したいとき、どのようなサイトを選びますか?やはり「商品の掲載数が多い」サイトを選びますよね。商品の数が多ければ多いほど、希望にあったものに出会えるチャンスが広がります。

老人ホームの情報も同じ。より多くの介護施設情報が掲載されているサイトなら、希望や条件に合った施設に出会える可能性が高くなります。そこでおすすめしたいのが「みんなの介護」です。

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みんなの介護で紹介されている物件数は7,000件超え!(2016年1月現在)大手老人ホーム紹介サイトが約3,400件ですから、約2倍もの掲載数です。もうお気づきですね。つまりみんなの介護で老人ホームを探せば「ほかのサイトよりも2倍、条件や希望にあった物件にであるチャンスが増える」ということです。

紹介物件7000件の内容に関しても大きな特徴が。物件数は首都圏など大都市に偏っているわけではなく、全ての都道府県で広く紹介されているのです。だから地方にお住いの方も利用しやすいのが大きなメリット。

担当者が各老人ホームの物件情報に精通しているので「人工透析に対応した老人ホームを紹介してほしい」「レクリエーションに力をいれた施設はどこにあるの?」「できるだけ安く入居できる老人ホームを紹介してほしい」という要望にもすぐに対応できます。

「この条件での老人ホーム探しはむずかしのでは……?」と思いこまず、まずは問い合わせを。みんなの介護なら、ひとりひとりの要望、条件にあった老人ホーム探しが可能です。

施設の写真が豊富!

老人ホーム情報は施設名や所在地などの情報だけではなく「写真」からわかることがたくさんあります。みんなの介護に掲載されている施設写真は、プロのカメラマンが撮影したきれいな写真ばかり。しかも鮮明な写真が多数掲載されているので、実際に介護施設に足を運ばなくても老人ホームの雰囲気が手にとるように良くわかります。

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実際にみんなの介護の施設紹介ページをみてみると、介護施設の写真も外観とエントランス、居室だけではなく、食堂や機能訓練室、(共同)浴室、洗面所、トイレ、食事の内容、厨房の様子、スタッフの笑顔がおさめられた写真などが多数掲載されています。写真の量がとにかく豊富なので、施設の外観だけではなく施設内の様子が手に取るようにわかるのがメリット。

いくら「きれいな老人ホームです」「居室は日当たり良好です」「居室が広めです」と説明されても、実際に目で見ないとわからない部分がたくさんありますよね。みんなの介護なら施設写真が豊富なのでPCやスマホから、いつでも気軽に施設のチェックが可能。自宅で、職場で、いつでも老人ホームをさがすことができますよ。

施設写真が多いと「日当たりのいい老人ホームと書かれているのに、なんだか部屋が暗い」「部屋にミニキッチンがあるはずなのに、写真には写っていない」など、細かいところまで確認できるのもいいですね。みんなの介護なら、たくさんの施設写真を参考にしながらスムーズな老人ホーム探しができます。

毎日更新!すぐに入居を決めたい人は空室情報をチェック

介護施設の掲載数や施設写真が多くても、その情報が古いとあまり意味がありません。サイトに半年前の空室状況しか掲載されていないようでは、利用する側としては本当に困ってしまいますね。そんな施設情報の更新について心配な方におすすめしたいのが、みんなの介護です。

みんなの介護では最新の空室情報が毎日更新されているので、とにかく情報が新鮮。気になる老人ホームの空室状況が、そのまま「リアルタイムでの状況」になるので見学や入居の参考になります。

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とくに月額費用が安い・駅から近い・人気エリア内の老人ホームはとくに人気があるため、すぐに部屋が埋まってしまう傾向。「この施設はいいな」と思ったら、素早い行動が吉ですよ。

「1週間以内に入居先を決めたい、とにかく急いでいる」方も、リアルタイムで最新の空室状況がわかるみんなの介護を利用すれば入居先探しもスムーズ。空室のある老人ホームを重点的に見学することで、素早い入居先探しが可能。お急ぎの方はとくに、みんなの介護の利用をおすすめします。
便利な自動計算機能つき!
みんなの介護では施設ページの一部リニューアルをおこなっていおり、便利な機能が追加されています。その中でもとくにおすすめなのが「自動料金計算」機能!

老人ホームに入居すると、一か月にどれだけの費用がかかるのか不安な方も少ないくないと思います。そんな方でも簡単に電卓不要で、月額利用料金を計算できる便利な機能をご紹介しましょう。

施設紹介ページの「料金詳細」コーナーに新設された料金シュミレーション。部屋や居室の広さによるプランを選択し、介護度(自立や要支援もふくむ)や介護保険の負担割合(1割か2割)を選択すると、自動的に入居時費用と月額利用料金が計算されます。

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「入居時費用は安いけど、月額利用料が意外と高い」「入居費用がゼロ円から入居しやすい」など、具体的にどれだけの費用が必要なのか一目瞭然。もちろん施設によっては別途加算される費用もありますし、日用品やオムツ代は一切考慮されていませんが、一か月にどれだけの費用負担が発生するのか、そのおおまかな費用がすぐにわかるので利用しやすくなっています。

費用以外にも、体験入居やショートステイができるかどうかも一目瞭然。体験入居ができる老人ホームなら、事前に入居して施設の住み心地や食事の内容、入所者の様子や人間関係などをチェックしてうえで正式契約が可能です。より慎重に老人ホームを選びたい方は体験入居がおすすめです。
 職員体制や入居者の内訳など他サイトには載っていない情報も
みんなの介護の施設紹介ページには、まだまだ便利な情報が多数掲載されています。老人ホームの外観や内観の写真、費用の自動計算、たくさんの口コミだけでも参考になりますが、施設に入居している方々の男女比、平均年齢も公開されています。

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気になる老人ホームの平均年齢がしっかり表示されているので「この老人ホーム入所者の平均年齢は85歳。自分は75歳だから、施設になじめるかな?」と考えてしまいますよね。もちろんそれだけが施設入居の決め手にはならないと思いますが、施設情報としては重要ですね。男女比もデータ化されているので、こちらも参考になります。

みんなの介護で公開されている施設データは、入居者だけではありません。施設スタッフに関する情報も豊富。介護にかかわる職員体制や介護職員の経験年数、介護職員の男女比、職員の人数、有資格者の数、時間帯ごとの職員体制、一日のタイムスケジュールなど、豊富なデータが満載。

とくに介護職員のデータに関しては圧巻。介護ケアの質はなかなか外側からは見えにくい部分なので、有資格者の数や介護職員の人数、医療従事者の数、経験年数などがこと細かに表示されているのはグッド!「介護職員の人数が多く介護体制の手厚い施設を選びたい」「できるだけベテラン職員の多い施設を選びたい」など、利用者の希望に合った老人ホームがさがせます。

こだわりの条件で絞込み検索できる

みんなの介護に掲載されている老人ホームの数は7,000施設超え。全国津々浦々の老人ホーム情報が掲載されているので、都市部だけではなく地方に住んでいる方にもかなり使いやすくなっています。掲載情報量が多いことにくわえて、みんなの介護は「検索のしやすさ」にも力を入れています。

検索条件には「こだわり・特徴」や「看護・医療体制」の2つの大きなテーマからこだわりたい条件を選ぶことが可能です。それら検索条件は80項目以上!

たとえば「即入居・空室あり」の項目を選べば、すぐに入居できる日本全国の老人ホーム情報がすぐに利用できるほか、入居を希望する地域や入居条件(自立・要支援・要介護・認知症相談可・生活保護相談可)などを入力することにより、さらに老人ホームを絞りこむことが可能。

もしタバコを吸わない方で全館禁煙の老人ホームを探したいなら「館内禁煙・全室不可」を、居室にトイレを希望する方は「トイレつき居室」、看取りを希望される方は「看取り・終末期・ターミナルケア」を選択するとすぐに検索結果を確認することができます。

こだわり・特徴だけではなく、糖尿病(インスリン)や人工透析、人工肛門、肝炎、たん吸引などの医療行為が必要な方も、チェックボックスにチェックするだけですぐに検索可能。「埼玉県内で即入居可能、全館禁煙、床ずれのある高齢者が入居できる老人ホーム」という複数の条件でも素早く老人ホーム情報がゲットできます。

掲載されている施設に入居が決まると最大10万円のお祝い金がもらえる!

もし介護施設に入居するなら、みんなの介護をとおして老人ホームに入居するのがお得!なんと最大10万円のお金が戻ってくるんです。これは大きなお得情報ですよ。

みんなの介護に掲載されている老人ホームをみて「この施設が条件に合う」「この施設が気になる」と思ったら、直接介護施設に問い合わせや見学をするのではなく、まずは「みんなの介護」にご連絡を。サイトに設置されたメールフォームや電話で資料請求や見学をおこない、入居が決まったら最大10万円のキャッシュバックサービス(入居お祝い金)が受けられます。

おなじ老人ホームへの入居なら、みんなの介護に問い合わせをおこなう方が断然有利です。キャッシュバック申請は入居契約日から3か月以内です、お早目に。

ただし、このとき注意したいことがひとつ。入居お祝い金が支給されるのは「入居お祝い金」と指定されている老人ホームのみ。それ以外の老人ホームに入居する場合、お祝い金の支給はありませんのでご注意ください。利用の仕方がわからないときは、みんなの介護に直接問い合わせるのがおすすめ。丁寧に教えてもらえますよ。

もちろんみんなの介護へのお問い合わせや資料請求、見学には一切費用はかかりません。また資料を請求したから、見学したからといって入居を強要されることもありませんので、安心してご利用ください。

老人ホーム探しの強い味方「みんなの介護」を上手に利用して、満足いく介護施設探しを。

豊富なコンテンツがとにかくたくさん!

みんなの介護には、読みきれないくらいたくさんの介護系記事が満載。みんなの介護ニュースは一日に7回更新されており、最新の介護ニュースを一目でチェックできます。

実際にデイリーのニュース記事を読んでみましたが「成長する介護食分野」「高齢者のスマホ通信料の家計負担見直し」「介護職員の離職を防ぐために」「介護保険見直しの争点」など、介護関連のニュースがてんこ盛り。介護関連の仕事についている方はもちろん、介護に興味のある方、ご家族やご本人が介護に関わっている方など、大変役立つコンテンツです。

さらに「賢人論。」「やまもといちろうゼミ」「介護マネー道場」「宇佐美典也の質問箱」「介護対談」「アンケート」「コミュニティ」などなど、これでもかと言わんばかりの大量のコンテンツ投入量で、サイトを訪問する方を飽きさせません。つねになにかのコンテンツが更新されているので、サイトを訪問するたびに新しい記事が読めます。

とくに読んでみて面白いと思うコンテンツは「賢人論。」。政治家や芸能人、文化人、スポーツ、教育関連など、さまざまな業界の第一線で活躍される方にインタビューをおこなった企画で、ホリエモンや高須克弥(高須クリニック院長)さん、パトリック・ハーラン(パックン)さんなど、知名度のある方にも多数インタビューされているので興味がわきます。

介護系の読み物がとにかく多いので、介護施設の検索だけではなく介護業界について知りたい方にもおすすめです。